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zoom RSS GPD WIN BIOS変更メモ(2016/11/1更新)

<<   作成日時 : 2016/10/30 00:42   >>

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BIOSの入り方。電源投入後DELキーを押しっぱなし。

★まずBIOSのDefaultをLoadして再起動してください。
これで充電時起動できない不具合が解消されます。

■Advanced→CPU Configuration→Package C State Limit C1,C3,C6,(C7)

■Advanced→PPM Configration→Max CPU C-state→C1,C6,(C7)
ここをC1かC6にすると、
充電中スリープし、充電しっぱなしで放置すると電源が落ちてしまうスリープ死を防止可能。

■Chipset→South Bridge→LPSS & SCC Configration→eMMC Write Protect→(Enable),Disable
EnableをDisableにすればその分eMMCのWriteが上がるかなと思ったのですが、傾向の違いはあれど
高速化の効果は見られませんでした。


-----(以下不要)-----
■Advanced→Android→Boot on invalid batte→(Enable),Disable
■Boot→Quiet Boot→ (Enable),Disable
■Boot→Fast Boot→(Enable),Disable
ここらへんは、充電中に起動できない病の対策として実施。成功実績なし。

操作的には一度BIOSに入るか、
でかい電池マークが出ているときに電源ボタンを押しまくっておいて再起動で立ち上がります。

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